デンチュウの事務所では、2026年8月から自社のFAXで使っています。お客様へのご提供は、2026年11月から始めます。
AIサービスのプランは3つです。
番号が大きいプランほど、入っているものが増えます。
答えているのはAIです。料金と契約のことは、ここでは答えず、担当がお訪ねしてお答えします。急ぐときは 06-4805-7725 へ。
一度に全部入れる必要は、ありません。困っている所に合うプランを1つ選んで始めてください。あとからプラン2、プラン3へ変えられます。やめ方は、料金の書面に書いてあります。
届いたFAXをAIが読んで、表にします。人が見て確かめたら、販売管理などのソフトに取り込める形(CSV)で出ます。注文請書のPDFも作れます。打ち直しはゼロ。手書きやかすれで読めなかった所は、読めなかったと出ます。スキャンした書類も、あとから探さなくて済みます。
ネットが止まったら、すぐ担当に知らせが届きます。電話の口約束は記録に残ります。社員が無料のAIに会社の書類を入力してしまうのも防ぎます。プラン1の中身も、全部入っています。
プラン2に、毎月の訪問を足したものです。担当が毎月伺うのは、このプランだけです。設定も、困りごとも、その場で受けます。報告も、お会いしてお渡しします。
このページで、実際に動かせます。
届いたFAXをスマホで撮って送ると、AIがその場で読んで表にします。送った画像は保存しません。取引先の名前や金額は、隠して試していただいて構いません。
※ 画像は読み取りのためだけに使い、保存しません。お試し用のため、1人あたりの回数に上限があります。実際の導入では、複合機に届いたFAXは自動で取り込まれます。お客様には、確認だけしていただく形になります。
名前は覚えなくて大丈夫です。どれも、いまの仕事のやり方を変えずに使えます。
01 / FAXFAXの注文を、手で打ち直している。
届いたFAXをAIが読みます。人が見て確かめたら、販売管理などのソフトに取り込める形(CSV)で出ます。確かめた注文から、注文請書のPDFも作れます。打ち直しはゼロ。
02 / 書類「あのスキャンした書類、どこ行った?」
スキャンした書類を、あとから探さなくていい。あとで「あの書類どこ」と打てば、AIが探して、どの書類かまで答えます。
03 / ネット「ネット止まった、なんとかして」が突然起きる。
ネットが止まったら、すぐ担当に知らせが届きます。どこで止まったかの見当もつくので、お客様から電話をもらう前に動き出せます。
04 / 電話電話の口約束が、誰の記憶にも残っていない。
通話を記録して、約束と、やることを書き出します。「言った言わない」を、記録で確かめられます。動画の第2話で社長が「AIデンちゃん」と呼んでいるのが、これです。
05 / 社員のAI利用社員が、ChatGPTなどの無料のAIに、会社の書類をそのまま入力している。
会社で使ってよいAIを1つ用意します。質問を送る前に、取引先名や電話番号などを自動で伏せ字にします。